今日から運営ブログを書き始めます!!
3月27日の12時から、一般エントリーが始まる!ということで、ずっと構想を練っていた応援サイトを立ち上げてみました。どうなるかわからないんだけど、まずは、相談に乗っていただいているお店の方や事業者の方にお知らせに行ってきます!!
住民であり、選手でもあることを活かしたい
ボブ住民でもあり、参加選手でもあるので、両方の人の目線で考えられそうなんだけど。。とりあえず、エントリー初日に張り付いてエントリーをするしかないな。
この立場を活かせば、選手が求める情報やタイムスケジュールの把握はもちろん、地元住民としての交通規制やイベントの盛り上げ方も把握できる。参加と応援、両方の視点で発信できるのは大きな強みだ。まずはエントリー争奪戦に備えて、準備万端にしておこう。
どんな情報があったら便利だろうか?



町の人たちは、選手の人たちは、どんな情報があったら便利だろうか。。。
選手にとっては、コースの詳細や給水ポイント、当日の天気やアクセス情報が重要だろう。一方で、住民は交通規制の時間帯、応援スポット、ボランティア募集などが気になるはずだ。それぞれの立場から「知りたいことリスト」を作って、情報発信の柱にしていこう。
とりあえず、SNSつくっておこう



とりあえず、facebookページとインスタグラムアカウントをつくっておこう。
リアルタイムな情報を届けたり、イベントの雰囲気を伝えたりするにはSNSが効果的。参加選手にも地元住民にも届くように、分かりやすくて親しみやすい発信を心がけたい。まずは情報発信の拠点をつくるところから始めよう。Facebookは地元の大人世代にもリーチしやすいし、Instagramは写真やストーリーでイベントの魅力を伝えるのに最適。ターゲットに合わせて使い分ければ、より多くの人に情報を届けられる。まずはアカウント名やプロフィール、投稿計画をしっかり練ってから始動だ。
グーグルアドセンスの審査もしておこう



サイトの収益化をするためにグーグルアドセンスの審査をしておこう。
情報発信を継続していくには、少しでも収益源があると心強い。Google AdSenseの審査を通しておけば、アクセスが増えたタイミングで自然な形でマネタイズが可能になる。信頼性のあるサイト構成とコンテンツを用意して、審査通過を目指そう。


